VIO脱毛(介護脱毛)
VIO脱毛(介護脱毛)

新潟県新潟市東区にある「きど皮ふ科」のVIO脱毛(介護脱毛)のページをご覧いただきありがとうございます。
きど皮ふ科院長の木戸学です。
デリケートゾーンは誤った自己処理を繰り返すことによるトラブルが非常に多い部位のため、VIO脱毛(介護脱毛)は全世代から人気の脱毛部位です。
施術時はデリケートな部位だからこそ恥ずかしさを最小限にするよう心がけております。
脱毛のお部屋も個室となっており、患者様のプライバシー管理を心掛けておりますのでご安心ください。
VIO脱毛(介護脱毛)にご関心のある新潟県新潟市・新発田市・三条市の方は、皮膚科・美容皮膚科「きど皮ふ科」まで、お気軽にご相談ください。
VIO脱毛とは、デリケートゾーンであるVライン(ビキニライン)、Iライン(陰部周囲)、Oライン(肛門周囲)のムダ毛を医療用レーザーで処理する脱毛方法です。
誤った自己処理を繰り返すことによるトラブルが非常に多い部位のため、全世代から人気の脱毛部位です。
近年では、将来的に介護される場面を見据えてVIOの毛を減らしておくことを目的とした「介護脱毛」として、40~60代の女性を中心に注目されています。
新潟県新潟市東区の皮膚科・美容皮膚科「きど皮ふ科」では、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医の視点で、安全で効果的なVIO脱毛を提供しています。
V・I・Oラインは女性の身体の中でも特に繊細で、デリケートなエリアです。
特にIライン・Oラインはご自身の目が届きにくく、自己処理では思わぬ肌トラブルを招くことも少なくありません。
医療レーザー脱毛でムダ毛をなくすことで、日々の自己処理のわずらわしさから解放され、黒ずみや肌荒れの原因も軽減できます。さらに、毛量が減ることでデリケートゾーンを清潔に保ちやすくなり、生理中のムレやにおい、かゆみなどの不快感も軽減されます。
見た目の清潔感だけでなく、衛生面でも多くのメリットがあるため、幅広い年代の女性に人気の高い脱毛部位です。
新潟でVIO脱毛をご検討の際は、どうぞお気軽にご相談ください。
VIO部位は色素沈着している場合が多いため、脱毛が難しい部位になります。
脱毛器のレーザーが表皮のメラニンに反応してしまうため、照射出力を上げすぎると熱傷を起こす可能性があるためです。
当院では、厚生労働省が認可した医療用レーザーを使用しています。医療機関でしか使用できない高出力のレーザー機器なので、高い脱毛効果を期待できます。VIO部位に最適な、表皮への影響が少なく、毛根をしっかりと破壊するヤグレーザーで治療します。
肌荒れや炎症を防ぐためにも、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医のもとで安全に施術を受けることが大切です。新潟市東区で皮膚の健康に配慮したVIO脱毛をご希望の方は、当院にご相談ください。
当院で行っているVIO脱毛は、医療用レーザー機器を使用した脱毛です。
まず施術前に女性看護師が皮膚の状態や毛質を確認し、医師の指示のもと適切な出力でレーザーを照射します。照射により毛根に熱ダメージを与え、再び毛が生えにくくなる状態を目指します。
施術は一定の間隔を空けて複数回行い、徐々に毛を減らしていきます。自己処理の必要がなくなるまでには、5~10回程度の施術が必要です。
介護脱毛とは、将来自分に介護が必要になった時に備えて、VIOなどのデリケートゾーンの脱毛を済ませておくことです。
介護をしてくれる方の負担にならないために行うことから「思いやり脱毛」とも言われております。
実際に自らが介護をする中での経験などを踏まえて、40代くらいから介護脱毛を検討される方も多いようです。
介護の中でも排泄のお世話は介護者にとっても、介護される側にとっても大変負担が大きいものです。
おむつを使用した場合、清潔を保つことは重要ですが簡単ではありません。
毛があることで蒸れやすく、また汚れが毛に付着し残ってしまうので臭いや感染症などのトラブルの原因になったりしてしまいます。
また、汚れを拭き取る作業にも時間がかかり、介護者の負担になりますし、もちろん介護される側にとっても羞恥心を伴うものです。
あらかじめ脱毛によって毛がない状態、もしくは減らすことで、それらを軽減することができます。
介護脱毛に年齢制限はありませんが、医療レーザー脱毛は毛に含まれる黒いメラニン色素に反応して作用するため白い毛は残ってしまいます。
そのため、白髪になる前の30~40代のうちに受けることをお勧めします。
介護脱毛にご興味がありましたらお気軽にご相談ください。
初回のカウンセリングでは、患者様の悩みに丁寧に耳を傾け、不安や疑問をしっかり解消してから施術を進めます。
患者様一人ひとりの肌の状態に合わせて、レーザーの種類や波長、出力などを細かく調整し、効果的かつ安全な施術を追求します。
万が一、施術中に肌に異常を感じたり、施術後に気になる変化があった場合でも、その場で医師が対応しますので、デリケートなお肌のケアもお任せください。
女性看護師が毎回肌をチェックし、施術後の炎症や色素沈着などの変化にもいち早く対応します。
難しい言葉を使わず、具体的な治療や施術の選択肢をお伝えするよう努めています。患者様が安心して一歩を踏み出せるよう、無理な施術の勧誘も行いません。
保険診療も行っているクリニックだからこそ、美容に対する正しい知識と安心感を提供できます。
ご家族で通える医療機関として、長くお付き合いいただける環境を整えています。
カウンセリング
女性スタッフが皆様のお悩みを詳しくお聞きし、施術の詳細な説明をさせていただきます。
診察
まず施術前に女性看護師が皮膚の状態や毛質を確認し、医師が適切なレーザーの種類や波長、出力などを決定します。
施術
医師の指示のもと女性看護師がレーザーを照射します。
照射時は紙ショーツを使用した最小限の露出、無理のない体勢、お着替えなどの配慮をしております。
脱毛のお部屋も個室となっており、患者様のプライバシー管理を心掛けておりますのでご安心ください。
デリケートな部位だからこそ恥ずかしさを最小限にするよう心がけています。 当院のカウンセリングや施術は、医師の監督のもと全員女性スタッフが担当いたします。女性ならではの視点でご不安やお悩みに対応いたします。 また、照射時は紙ショーツを使用した最小限の露出、無理のない体勢、お着替えなどの配慮をしております。
脱毛のお部屋も個室となっており、患者様のプライバシー管理を心掛けておりますのでご安心ください。
個人差もありますが、毛が太く色素沈着がある部位ですので痛みを強く感じる方が多いようです。
当院の脱毛は、冷却装置がついているため痛みを最小限に抑えた施術ですが、毛根をしっかり破壊するためどうしても痛みを伴ってしまいます。痛みが強い場合は、さらに冷却しながらゆっくり照射をするなどの対応により、痛みが軽減されるように配慮しております。
当院ではVIO部位に最適な、表皮への影響が少なく、毛根をしっかりと破壊するヤグレーザーで治療を行います。また、冷却装置によって表皮を熱傷から守ります。万が一皮膚にトラブルが起こった場合でも、すぐに医師が適切な処置や処方で対応させていただきますので、安心して脱毛の施術を受けていただけます。
来院前に必ず脱毛部位の毛を剃ってお越しください。 剃り残しがありますと別途剃毛代がかかりますのでご注意ください。
レーザーは毛の毛根に反応するため、毛抜きで抜いてしまうとレーザーが反応せず、効果が少なくなります。 そのため、脱毛期間中、毛抜きによる自己処理はお止めください。電気シェーバー等で毛を剃ることは構いませんが、最低施術前3週間は毛抜きを行わないでください。 施術前には紙ショーツに着替えていただきます。
生理中は施術をお受けいただけませんので時期をずらしてご予約ください。
施術後は一時的に赤みやヒリつきが出ることがあります。保湿を行い、肌に刺激を与える行為は控えてください。
介護脱毛に年齢制限はありませんが、医療レーザー脱毛は毛に含まれる黒いメラニン色素に反応して作用するため白い毛は残ってしまいます。
そのため、白髪になる前の30~40代のうちに受けることをお勧めします。
医療脱毛は医師の管理のもと、出力の高いレーザーを使用するため効果が高く、少ない回数で完了を目指せます。皮膚科・美容皮膚科としての知識と安全性も大きな違いです。
全て無くす「ハイジニーナ脱毛」だけでなく、自然に残すデザイン脱毛も可能です。カウンセリングで希望の形を相談できます。
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